Jean Paul GAULTIERのファブリック

新作の生地が続々発表されているなかで…..
Jean Paul GAULTIERのインテリアファブリックで5キロサイズを制作。
この生地の名前「SAKURA」というかわいい名前です♫
織りでできているので、とてもしっかりした椅子張り生地。


ゴルチェと聞くと、ちょっとハードなイメージをお持ちお方も多いかと思いますが、最近はとてもエレガントなデザインもあります。
引き続きインテリアファブリックを茶箱やパーテーションなどでご紹介してまいります。

またレッスンも受け付けております。
レッスンにつきましては、お問い合わせください。

荒井詩万さんの出版記念パーティへ

3月8日に渋谷にある「トランクホテル」で詩万さんの著書「今あるもので『あか抜けた』部屋になる。」の出版記念パーティへ行ってきました。詩万さんを知ったのは4年前に東京でのコーディネートプロジェクトみたいなのに行ったのが最初です。アンテナがビシバシ効いているのを実感して、自宅レッスンに伺うことを決意。それから詩万さん情報を気にしながら、昨年の茶箱の個展を開催された香月様の展示会で詩万さん監修のハンサムスタイルからマントルピースを提案し、採用していただいたということもあり香月様と参加してきました。
インテリア関係の方が中心で、男性が多かったのにはびっくり。またお茶箱のファブリックでお世話になっている会社の方も見えて、参考になる時間を過ごすことができました。詩万さんに感謝、感謝です。
今年もファブリックをはじめとするインテリアコーディネート、どんどん提案していきます!


荒井詩万さん


モダンリビングの下田さん


素敵な茶箱をいつも制作されている香月さん

ソファベッドをリメイク

昨年12月の個展でソファベッドをリメイクしようというプランを計画。

リメイクするのにどんな生地にしましょうか?ということで、ルリエーブルのゼブラ柄とデザイナーズギルドのベルベットを組み合わせることにしました(ともに輸入ファブリック)。実はゼブラ柄の生地がすでに販売終了になり、今あるだけの生地とブラックのベルベット生地で仕上げることになりました。それが、

ブルーのクッションもアクセントに追加。

ソファ用、椅子用の生地、輸入物になると本当にたくさんのアイテムがあります。
ぜひ、張り替えでお悩みのかた お待ちしております♫

さて、明日は関東で活躍されている、荒井詩万さんの出版記念パーティーに行きます。
関東のファブリックの傾向、チェックしてきます。